15日放送されたNHK大河ドラマ「どうする家康」内で、松潤演じる徳川家康が、生誕地である岡崎(愛知県)と晩年に長期間過ごした駿府(静岡市)を好き嫌いで分けるセリフがありました。老家臣の鳥居忠吉(イッセー尾形)は業を煮やし「あ~もう! 駿府、駿府、駿府、駿府。そんなに駿府がお好きか」。家康は売り言葉に買い言葉で「ああ、好きじゃ。岡崎なんぞより、よっぽど好きじゃ」と言い放ちました。静岡市葵区古庄の民のたまちゃん心からのガッツポーズ。写真は岡崎にきた松潤
15日放送されたNHK大河ドラマ
「どうする家康」内で、松潤演じる徳川家康が、生誕地である岡崎(愛知県)と晩年に長期間過ごした駿府(静岡市)を好き嫌いで分けるセリフがありました。
老家臣の鳥居忠吉(イッセー尾形)は業を煮やし「あ~もう! 駿府、駿府、駿府、駿府。そんなに駿府がお好きか」。
家康は売り言葉に買い言葉で
「ああ、好きじゃ。岡崎なんぞより、よっぽど好きじゃ」と言い放ちました。
静岡市葵区古庄の民のたまちゃん心からのガッツポーズ。
写真は岡崎にきた松潤